車体と金具とのすき間には、コーキング剤が充填され、水が侵入するのをあらかじめ防ぎます。いったん上塗りの塗料を塗ってみてから、段差やひび割れが目立つ部分にはさらにパテを塗り、平滑にします。クリーム色と白(パテの色)がまだらなのは、そのためです。




この投稿は 2012年2月21日 火曜日 1:02 PM に 6番線)横浜市電修復, 本日の1156 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。
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